プレーヤにより、シールタイプ シールタイプはローディング型プレイヤー注意必要
ラベルマイティなどは、普通のプリンタを使ってプリントできます。
そして、ラベル用のシールで普通のプリンタで写真画質でプリントできるものも多くでてます。
インクジェットプリンタがあれば、きれいにDVDラベル作成ができるわけです。
しかし、使うDVDプレーヤーのほうは気をつけてください。
トレーがでてきて、そこにDVDを載せるというようなタイプのものはあまり問題はありません。
しかし、DVD挿入口があって、そこから吸い込んでいくようなタイプのものは注意が必要というか、シールをはったDVDは使わないほうがよいと思います。
おそらくだいたいのラベルの注意書きにも書いてあると思います。
ローディング機構はけっこうデリケートです。
シールにずれがあったり、シールにはがれがしょうじたいすると出てこなくなることも考えられます。
もうひとつ、車載用のDVDプレーヤーについてはさらに注意が必要です。
まずローディング機構のものが多いです。
それに車の中というのは、夏ですと非常に高温になります。
車載用のオーディオ機器というのは、80度を超えても壊れないように作られています。
夏にはそれぐらいの温度になりえるということです。
よく子どもを放置して死亡という事件が発生していますが、車のなかの空間というのは非常に暑くなるので注意が必要です。エアコンをかけていても、日光が当たる部分はとても暑くなっています。
DVDプレーヤーが設置してある場所もエアコンがあたる部分ではありません。直射日光もあたりづらい場所ではありますが。車の中に自作DVDを放置していたりすると高温の影響がでる場合があります。
DVDプレーヤーのほうは大丈夫でも、ラベルは大丈夫とはいえません。
DVDプレーヤの中で、ラベルがはがれたり、そったりすると、でてこなくなる場合があります。
取り出せなくなって、修理が必要ということにもなりかねません。
注意して使いましょう。
プレーヤにより、シールタイプ シールタイプはローディング型プレイヤー注意必要
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